遊びにルールなんてものは無いのかもしれません

情報にまみれたこのインターネット、皆さんいかがお過ごしでしょうか。どうもこんばんわ。ANDくんです。

遊び、ゲームと言うのは作られたものじゃなくても遊べてしまう。

子供の頃なんかはそんな遊びもしていたような気がしますが、みなさんWikipediaゲームってご存知でしょうか。

Wikipediaで遊ぶことのできるゲームは幾つかあるようですが、Wikipediaは適当なある単語から適当なある単語まで、大体は6クリック程度すればどこの記事にも飛べるそうです。(一部孤立していたり無理だったりするページがあるそうですが)

これを利用し、最初と最後の適当な単語を選び(何なら左メニューにおまかせ表示があります)6クリックで行けるかどうか、誰が最初に6クリック内に行けるか競ったり、
誰が一番最小手数で行くことができるか という遊びができるそうです。

一種のしりとりのようなものですが、リンクとして次々飛んでいけるWebならではの辞書ゲームなのかもしれません。

ゲームブックみたいですね。

 

遊び・ゲームというのは誰かに作られたものじゃなくてもあるもので遊ぶことができる。
こういう発想を大事にしたいなと思いました。

ちなみに今おまかせを2回押したら亀崎小学校から世界三大流動性火山でした

皆さんは無事に6クリック以内でたどり着くことができるでしょうか・・・?

 

答え↓
亀崎小学校→

広島県→下部カテゴリ:日本の都道府県→上部関連カテゴリ:日本の関連一覧→日本三大一覧→下部関連項目:世界三大一覧→

→世界三大流動性火山

6クリックでした!(ホントはカテゴリとか一覧とか使ったらダメ?らしい?)


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